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#11-4 i love this color!

ナナメ柄アルパカニット(名称コレにしました)、糸が太いので進みがちょーー早いです。
後ろ身頃を一応終えて、現在残りの袖にとりかかり中。
時間がなくって今日撮った写真はどれもピンボケ。でかろうじて見れる写真がコレ。

No.1104huwahuwa.jpg

アルパカアルトゥーラの超アップ写真です。何でこんなに写真がおっきいかというと、毛糸が美しすぎて小さく加工するのが忍びなかったから!
うさぎの毛のようなフワフワ具合がわかりますか?
この毛糸は白色が断然かわいいと思っていたのですが、右のモカベージュというか薄グレーの毛糸も、編んでみたら自然な色合いがイイ感じ。
微妙に違う色がまじってるんですよ。「I love this color!」と思わず英語で叫びたくなりました。(←英語メールの修行中)

ただ毛抜けは間違いなく多いです。アウターにするつもりなのだけど、中に着るものに激しく抜け毛が付着しそう。
毛糸説明に「色移りする場合もある」と書いてあるので、編んだはいいけど扱いが難しいかもしれない・・・。
でもこんな手触りの良いニットはあまり持ってないので、一応完成は楽しみです。
さあ、まだまだ編むぞ~。


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#11_アルパカニット | 【2004-11-30(Tue) 22:40:26】 | Trackback:(0) | Comments:(2) | [編集]

#11-3 後ろ身頃の計算中

No.1103cul.jpg

写真はピンボケだけど、後ろ身頃の手書き編み図イラストに目数・段数を記入しているところ。
今回は「おしゃれ工房 11月号」のニットジャケットのサイズを元にして、自分用の毛糸のゲージで目数・段数を計算し直してます。

わたしの計算の仕方はとってもアバウト。
最初に後ろ身頃の下半分だけを計算してすぐに編み始め、袖ぐりの減らし目に到達する直前でようやく上半分の計算にかかります。
つまり必要が生じるギリギリまで計算しない、面倒くさがり屋さんってことですね。

このやり方だと、計算間違いをしていた時に間違い発見が遅れてしまいがち。ほどく羽目に陥る危険性があるので、よその人にはおすすめしません。
最初にきちっと計算するクセを身に付けましょう。(*多分わたしは無理)

私の編み物ノートには、こんな手書きの編み図がいっぱいです。
しかも編みながら常に修正が入っていくので、後から見るとどれがほんとの目数・段数か不明だったりします。自分で自分の書いたダミー目数・段数にだまされることもしばしば。
毎回編み図の清書を行うクセもつけなくちゃとは思うものの、なかなか身に付かないのでした。


#11_アルパカニット | 【2004-11-28(Sun) 23:12:42】 | Trackback:(0) | Comments:(13) | [編集]

#11-2 片袖編み上がり

No.1102sode.jpg

袖カタッポ、上がりました。ただのメリヤス編みなので早い早い。
この毛糸(クロバーの「アルパカアルトゥーラ」)、アルパカ独特のぬめぬめ感とほわほわ具合がとっても気持ち良いです。
ほんとはふんわり目に模様編みを編むのが似合いそうな毛糸なのに、編み込みにしたいがためにただのメリヤス編みに使ってごめんよ。

しかも前回の「ふわふわカシュクール」が現在伸び切っているので、今回は適正棒針10~12号で「14~16目」×「18~22段」のところを、9号針で「18目×23段」とかなりきつめに編んでます。
ほあほあな風合いがちょっぴし失われてしまって悲しい。
でもこんな太い毛糸でアランセーターなんて編んだ日には、暖かすぎてほっぺたが真っ赤になってしまう。
アウターにしたいので、伸びどめ防止でかっちり編んでます。
それでも着ると伸びると見た!

サイズの参考にしているのは、おしゃれ工房11月号のニットジャケットです。
袖ぐりと襟ぐりの型紙がついてきたので、型紙の上に置いてカーブ確認。まあまあ来てるかな。

さあ、今から後ろ身頃、編むぞ~。


#11_アルパカニット | 【2004-11-26(Fri) 21:48:16】 | Trackback:(0) | Comments:(3) | [編集]

#11-1 アルパカニット 急遽着手

毛糸屋さんのバーゲンが始まってしまった。
前回のバーゲン時に予定外の毛糸を買い込んではまだ手もつけてなかったため、今回は何も買う気はないのです。いえ、ないはずなのでした。
が、前回購入した毛糸の玉数が少な目だったので、最終使用玉数の目安をつけて追加があればバーゲン中に購入しよう、と先ほどから急遽袖を編み始めました。
毛糸はベビーアルパカ80%、アクリル20%の柔らかくて暖かそうな毛糸。具合が良さそうならば、袖付きストールに使いまわしたい、リピート候補の糸なのです。

毛糸は編み込みがしたくて3色購入したのだけれど、編み込み模様は例によって例のごとく未定。
毛糸購入時に何となく頭に思い描いていたのは、こんな感じの模様。

No.11-01illust.gif

今編んでるのはエンジ色なので、右下はありえなくなりました。
でもこんなやっつけ調子で、バーゲン最終日(*日曜日)までに追加購入内容決定するんかいな・・。


#11_アルパカニット | 【2004-11-25(Thu) 00:25:31】 | Trackback:(0) | Comments:(3) | [編集]

NHKおしゃれ工房 11・12月号-2004

book-osyare2004.jpg

NHKおしゃれ工房:日本放送出版協会
--右のニットジャケット デザイン:横森美奈子 撮影:藤田浩司
--左の冬ソナマフラー デザイン:細野雅子 撮影:安東紀夫

この時期、NHK教育の「おしゃれ工房」がニッター的にはおいしいらしい。
ゆみさんの書き込みとかたじんこさんの11/8の手芸日報を読んで、これはチェックせねば!と先日11月号を立ち読み。
白と黒の並太毛糸を3本引き揃えて、ローゲージでざくざく編みながら流行のツィード調ニットジャケットを仕上げてしまおう、というなかなかのナイスアイディーアな一品でした。
もちろんアイディアだけじゃなくて、シルエットもジャケットらしく仕上がるよう工夫が凝らされてて好感触。

が、買わずに立ち読みだけで済ませていたら、もう12月号が発売。あうううう。
しかも編猫の三角さんが素敵色でニットジャケットを編んでいらっしゃる。これがとってもかわいい。

あわてて心当たりをまわっていたら、ありました11月号!ついでに12月号もお買い上げ。
12月号は裏表を同色系の毛糸で編む、リバーシブルな冬ソナマフラーの色使いがとってもキレイ。
でもその場でお買い上げした決め手は、ミニョン巻きのイラストがあったからだったりするかもしれません・・・。

日本では編み物雑誌といえば「毛糸だま」ですが、編み物歴の結構長い(長いだけ)私でも「毛糸だま」は敷居が高く感じます。
やたらと難しいし、流行りモノが少ないよーな。今年はポンチョとかカシュクールとかケープ付きセーターとかフリンジ付きツィードジャケットとかいろいろ載せるべきだったのに。(*個人的主観入り)
編み物ワールドに若者(わたしは若者じゃないけどね)を取り込もうという姿勢を、もう少し見せてくれてもいいのに、ターゲットにされてないんでしょーか。

その点「おしゃれ工房」は小回りがきいてました。
無駄に難しいところは省いてあるけど、省いちゃいけない難しいところは丁寧に解説してある。
編み方はシンプルだけど、シルエットには気を使ったニット本がもっと増えてくれれば良いのだけれど。


■レビュー:books | 【2004-11-21(Sun) 22:39:15】 | Trackback:(0) | Comments:(11) | [編集]

ハンドウォーマー(3) 仮完成

ハンドウォーマー、モヘア1玉でここまできました。(*母に撮影してもらったらブレまくり)
まだ糸が残っているので、これから指先ウォーマーを編む予定。

small-hand4.jpg

今週わたしを寝不足に追い込んだくせに、仕上がりはイマ×2。
親指の付け根がね、どーしてもうまくいかないんです。本の通りやると穴が開くのは、もともと編み目がスキスキなモヘアの宿命?
ええ、とじ糸でふさぎまくりましたとも。おかげで手作り感が充満した一品になりました。

small-hand3.jpg

●モヘア+4本棒針のおかげで、編み目が美しくないんですが、モヘアって編み目が揃わないものですよね?ね?モヘアのハンドウォーマーの場合、裏メリヤスの編地の方がかわいいかも。(さっきからひっくり返して表と裏と両方試着中)
●なるべく薄く仕上がるよう最後は伏せ止めにしたけど、最後の数段をゴム編みにした方が、5本指の動きは自由。
●これをしたまま頬杖をつくと、スーパーキッドモヘアのふわふわ加減にうっとりするのに、手には試着時のちくちく感が少しあるような?気なるかならないかは、長い間着けてみないとわからない。
●暖かさ具合はまだ不明。寒くなった時に威力を発揮くれることを期待してます。


#小物 | 【2004-11-20(Sat) 22:29:53】 | Trackback:(0) | Comments:(7) | [編集]

ハンドウォーマー(2)

ハンドウォーマー片っぽ、現在ここまで来てます。

small-hand2.jpg

試着したところ、親指を編み始めるのが遅すぎて手首部分がカポカポ気味です。その割りに手の甲は引きつり気味。
うーん、味のあるウォーマーになりそうだ。(*単なるへたっぴです)

写真を見てお気付きの人もいるかもしれませんが、太い号の短い4本棒針がなくて長い4本棒針で編んでます。まるでバトントワリングのよう。これで親指も編んだのだから根性です。
親指編んでる間って、臭いトイレに息を止めて入っているような感じがするのですよ。「もう少しだ、もう少しで終わるぞ、がんばれ」という感じ。
終わったらめちゃめちゃホッとします。
そんな親指だけでいっぱいいいっぱいな私には、5本指の手袋編みは到底無理だな~。

この調子でいくと「カウント5」1玉でハンドウォーマー両手分十分いけそうです。
さあ、寒くなる前に仕上げなくっちゃ。


#小物 | 【2004-11-18(Thu) 23:15:21】 | Trackback:(0) | Comments:(3) | [編集]

モヘアで編むハンドウォーマー(1)

ここ数日は、相変わらず大物未定でスワッチを編んではほどくの繰り返し。しょうがないので、大物合間にハンドウォーマーを編み始めました。
最初は在庫毛糸で編んでたけれど、その地味色加減と予想ゲージ「22目×40段」でちっとも進まないのに嫌気が差し、買っちまいました。新顔毛糸くんを。

small-hand1.jpg

去年から手芸店で触りまくっていたモヘア糸のリッチモアの「カウント5グラデーション」です。
地味色の反動で一番鮮やかな色をチョイスしてるな~。
その昔、1袋10個入り980円とか1980円の安売りモヘアを買ってきてはセーターを編んだりしたものですが、安いモヘアは意外にちくちくしたり、毛抜けが激しかったり、ほどきにくかったりします。
おかげですっかりモヘア嫌いになってしまい、もう随分長い間モヘア毛糸は買ったことがありませんでした。

が、スーパーキッドモヘア率の高いモヘアは違うんですね~。ふかふか柔らかくて、ちくちく感も多分ありません。
もちろんいい毛糸はお高い。1玉20g100mで@840円なり。
これ1玉で両手分のハンドウォーマーを編みきろうと、ドキドキしながら編み進むことになりそうです。


#小物 | 【2004-11-17(Wed) 12:40:19】 | Trackback:(0) | Comments:(4) | [編集]

【イラスト図解】 特大ポンチョの作り方

問い合わせをいただいたので、特大ポンチョの作り方をイラストにしてみました。文字で答えるよりこっちの方がわかりやすいと思うので。
ここのblogにも連日「ポンチョ」で検索してたどり着く人が多いようです。せっかくなので役に立つ情報を載せて、増えてもらいましょう!編み物人口。
poncho1.gif

図を見ておわかりのとおり、同じ形の2つの長方形を編んでとじ合わせます。

poncho2.gif

2箇所とじ合わせたら、フリンジを付けて出来上がり。
ただ、とじ合わせた跡が目立つので、縦長の模様編みとか縦に走る透かしとか、縦ストライプとか入れるとかわいいと思います。

これは、とにかく簡単にポンチョを作りたい人向け。以前の日記に書いたように、このポンチョは簡単に作れるのですが、燃費があまり良くない。
編み物中級者には以下の形の方が暖かくて実用的です。

poncho3.gif


■My Note | 【2004-11-15(Mon) 12:49:06】 | Trackback:(1) | Comments:(14) | [編集]

次の大物決まらず

次はどんな大物を編もうかな~、と日々ぼーっと考えていますが決定打なし。
「これぜったい編みたい!」くらいの勢いがないとねー、なかなか始める気になれなくて。
今のところ優勢なのが、ジップアップとショールカラーもの。(←今年すでに2度も風邪を引いているので、暖かさ重視のチョイス)

●ショールカラーじゃないけどphildarパターン
フランスのtricot-blogをまわってたら、いくつかのblogで編みたいモノリストにあがってました。面白構造なニット。

●ショールカラーじゃないかもしれないDebbie Blissパターン
表紙の女の子が着ているニットがかわいい。ちょっと着物っぽい?

●あとわたしが持ってる古本パターン


これ雄鶏社が1974年に発行している「あみもの やさしい棒針編み」という古い本ですが、なかなか好きな1冊。
・デザイン:(右上から時計回りに)百部イキ子/とりい京子/百部イキ子/前原国男/三浦孝子
・撮影:秋信悟/佐々木キタロー

見づらいけど左上の男性が着ているガウン風カーディガンが暖かそう。左下のニットコートも、今でも売ってそうなデザインです。
この頃のニットは、どれも着幅がぴったりくるよう小さめサイズで編んであるのですね~。特にメンズサイズが小さい小さい。男性モデルさんたちはピチピチなニットを、みょーなポーズをとりながら着こなしてらっしゃいます。

それでも決まらない、次の大物。日替わりで編みたいニットが変わっているので、まだ決まりそうにないな・・・。


■レビュー:books | 【2004-11-11(Thu) 20:55:45】 | Trackback:(0) | Comments:(5) | [編集]

ふわふわカシュクール、完

No.1005finish.jpg

どーでもいい話題で日記をつなぎながら、影でこっそり編んでいた「ふわふわニット」改め「ふわふわカシュクール」一応(完)です。

これは秋冬の編み物シーズン第1号としてはずみをつけるべく、完成の早さを最大の目的とした手抜きニットのはずでした。
指でかける作り目から始めて、前立も身頃と同時に一緒に編んだりしてスピーディーに編み上げる予定が、編めば編むほど変な物体になってしまって、モチベーションは下がりまくり。
残りは前身頃一つ、というところからどーにも進まなくなってしまった。

原因は、前立の太いカシュクールの編み方がよくわからないこと。
雑誌やお店で見るカシュクールニットと同じようなものにしたかったけど、現物が手元にないと(あっても)コピーは難しかったです。
編み図があればなあ、と今回ほど思ったことはなかった!
外国の本には「今流行ってます」という感じのカシュクールパターンがあるのに。

*phildarのパターンが見れるSHOPへのリンク
416と414にカシュクールパターンあり。(「Contenu」をクリックすると中味が見れます)
ほかフリンジ付きジャケットとかケープ付きセーターとか流行りモノパターンがいっぱい。

これも自宅と半径5km用でしょうか?自宅用ウェアばかり増えても困るのだよ、フッ。
今度こそ外で着れるものを!と心に誓って、次に何を編もうか空想にふける私でした。


#10_ふわふわカシュクール | 【2004-11-07(Sun) 20:05:25】 | Trackback:(0) | Comments:(10) | [編集]

秋の夜長は韓ドラ&編み物

手芸店で冬ソナマフラーなるものが展示されてました。同色系の2色を使って左右を編むだけの、シンプルな一目ゴム編みのマフラー。絵にするとこんな感じ。

za-minyon.gif

右端と左端を絡めて首に巻けば、ミニョンさん風マフラーの出来上がり(らしい)。
カシミア入りの柔らか~い毛糸でこんなん編んでもいいけれど、するのは結構恥ずかしそう。まあ面白プレゼントにはもってこいかもしれません。(ぜひ伊達メガネと一緒にプレゼントを!)
「ミニョンさん?茶髪の人だっけ?」というくらい、冬ソナ関心が盛り下がっている私ですが、12月にBS2でやる字幕&ノーカット放送は一応楽しみだったりします。
・・・見た後はやっぱりマフラー編みたくなるんだろうなあ。

そういう私の最近の編み物のお供は、韓国ドラマ。さすが海を渡ってくるだけあって面白い。
月曜WOWOWの「秋の童話」と木曜BS2の「チャングムの誓い(大長今)」は外せないですね。地上波で「ホテリアー」もやってるけど、こっちは中途脱落しました。
ちなみに水曜BSアメリカ産「エイリアスⅡ」はいつも録画を忘れてしまいます。

特に「秋の童話」は、次週放送までに何回もビデオを見てしまうほどのはまり具合。主役の二人になりきって見ているため、イジメ役の登場には本気でムカついてます。
来週はイジメ役の妨害を乗り越え、あの人との再会が待ってるらしいので、とっても楽しみだ。


■編み物雑記 | 【2004-11-05(Fri) 17:55:07】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

アームウォーマー合体ミトン

靴下編みの細かな作業に疲れたので、気分転換にこんなん作ってみました。

small-miton2.jpg

ミトンの口が長いやつです。
これは「つまさきから編む靴下」とまったく同じ方法で、指先から編み始めてます。靴下を編みながらつま先に手を入れて遊んでいたら、「これってばミトンにもなりそう」と思って、早速実験開始。
ミトン部分が終わってそのまま好きな長さまで編んじゃえば、アームウォーマー合体ミトンの出来上がり。わたしは7分丈が好きなので、7分丈をカバーする長さで編んでみました。

<準備>
・毛糸:ハマナカの廃版毛糸「ラブラモール」(特大ポンチョのあまり糸) 
 ポリエステル100%のモコモコな糸。ちくちくしない。伸縮性はゼロです。
・適合棒針6・7号のところを、ちょうど短い棒針があるからという理由で5号で編む。
・編み目が見えなくてゲージ計測が難しい。ポンチョを手に巻きつけて目数だけ決めて編み始めた。

<スタート>
・後からほどく作り目を作って、14目スタート。
・引き返し編みの玉は5つ作った。鋭角すぎたかもしれない。4つでも可。
・中途はずっと28目で編む。手の甲の部分が緩めなので26目でも良かったかも。
・編みながら時々手にはめてみて、丁度いいところまで来たら親指にかかる。(段数はいっさい数えていない)
・親指部分の休み目は5目。5目+5目+1目+1目=12目で親指を編む。フィット具合は丁度よろしい。
・手首の所まできたら2目減らした。しばらく26目で3号針の1目ゴム編み。
・しばらく編んで5号針に戻す。
 10段?につき2目ずつ増やし目して、最後は30目になった。
・ふせ止めはゆるゆるに行う。

<感想>
・モコモコなファンシーヤーンで編地が見えないので、引き返し編みの3目1度に編むとこは想像を交えながら編んでいた。
・でも編地が見えない=ごまかし放題。親指の付け根とか穴が空かなくて助かった。
・伸縮性のない糸で1目ゴム編みを編んでも効果はあるのかが疑問。


#小物 | 【2004-11-01(Mon) 12:45:25】 | Trackback:(0) | Comments:(6) | [編集]

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